【お詫び】本気のバーテンダーの方、ソムリエの方、飲食業の方へ

まず謹んでお詫び申し上げたいと思います。

 

 

これから書く内容は、飲食業の経験が10年にも満たない青二才の戯言です。

 

不愉快かつ適切ではない表現が多々ある主観的なものですが

 

「現時点での筆者は少なくともこう感じた!」というところで

 

諸先輩の皆様におかれましては、温かく見守っていただければ幸いです。

 

 

電子書籍の出版に向けた最初の1歩として。

 

2018・05・18・金 23:19 店にて。

【目次】今後はこのような記事を書く予定です!

■ はじめに…
 
・本気のバーテンダーの方、ソムリエの方、飲食業の方 にお詫び 
 
・あくまで主観、主観しかない文章
 
 
■ 筆者編

・実家に酒は一滴もない
  (家族・学生時代)
 
バーテンダーになるきっかけ、サラリーマン ロスジェネ世代のリアル、何をやっても生きていける?
 
・「スプモーニ? 何それ?」知識ゼロ  バーテンダー爆誕
 
・仕事の充実・「雇われ」の屈辱
 
・オーナーなんて大したコトないが…
 
・ソムリエになるきっかけ、点と点が繋がる
 
■ 従業員編
 
・師匠は何も教えてくれない!
   ヘタに教えてもらってたらヤバかった
 
スキルアップは大切、でも1番大切なのはお金を掴める位置にいるコト。
(どんな仕事・商売でも同じ)
 
・飲食における「雇われ」という闇、文句を言って何もしないのがNG
 
 
■ 店編
・「カクテルは儲からないよ。」
 
・店長 65点 ベスト説 
 
・お金を落とさない馴れ合いの場は潰れる
 
・服装について、自己満足の「カッコいい」より、礼を尽くせ
 
・キャッシフローが強い店が生き残る
 
・必勝パターンは3つしかない。
 
・個人的で安売りは危険
 
以上